患者さんに見せる状態です。他の患者さんのお名前・ご用件・色分けと、予備枠は表示されません。 画面を戻すには、もう一度「患者さんに見せる」を押してください。
月間の空き状況
次回のご予約を決めるときに、患者さんと一緒に見る画面です。空いている日を押すと、その日のお時間が下に出ます。 他の患者さんのお名前は出ません。
空いてしまった枠
取り消しが出た枠です。押すと、その時間に来ていただけそうな方と、お声がけの文面の下書きが出ます。
キャンセル待ちの方
取り消しの理由(直近3か月)
理由を選んで記録しておくと、曜日や時間帯の傾向が見えます。
次のご予約が入っている方は出てきません。お一人が3つの表に重複して出ないよう、上から順に振り分けています。 お葉書の宛名にはご住所が要ります(本運用では、お預かりする前に取り扱いの取り決めを交わします)。
お送りした記録
できる処置(担当の決まり)
ここを埋めておくと、ご予約を取るときに「その処置ができる方が、その時間に出ておられるか」を画面が確かめます。 押すと切り替わります。
勤務
直近1か月の担当件数
金額は出しません(レセコンが正です。二重に持つと必ずずれます)。件数と時間だけを扱います。 この印が付いた数字は、予約表を持っていないと出せないものです。
処置ごとの件数
時間帯ごとの埋まり方 予約表だけ
診療時間を見直すときの材料になります。
曜日ごとの埋まり方 予約表だけ
初めてお見えになった方の入り口
いま動いていること
この画面で実際に触れます。